新潟薬科大学 教員情報
教員情報 TOPページ
所属研究室
学位
現在の専門分野
学歴
職歴
所属学会
著書・論文歴
学会発表
資格・免許
(最終更新日:2024-02-21 10:37:03)
アンドウ マサユキ
ANDO Masayuki
安藤 昌幸
所属
新潟薬科大学 薬学部 薬学科
職種
教授
■
所属研究室
薬学教育センター
■
学位
博士(薬学)
■
現在の専門分野
薬系分析、物理化学, 学習支援システム (キーワード:生体内化合物の高感度分析、分離分析法、質量分析法)
■
学歴
1.
1984/04~1988/03
東北大学 卒業 学士(薬学)
2.
1988/04~1990/03
東北大学 修士課程修了 修士(薬学)
3.
(学位取得)
東北大学 博士(薬学)
■
職歴
1.
2001/04~2006/03
新潟薬科大学 薬学部 薬学科 助手
2.
2006/04~2007/03
新潟薬科大学 薬学部 薬学科 講師
3.
2007/04~2021/03
新潟薬科大学 薬学部 薬学科 准教授
■
所属学会
1.
日本トキシコロジー学会
2.
日本化学会
3.
日本質量分析学会
4.
日本分析化学会
5.
日本薬学会
6.
~2021/10
日本生化学会
5件表示
全件表示(6件)
■
著書・論文歴
1.
2008/02
論文
Identification and characterization of cathepsin D in a highly purified sialidase from starfish A.pectinifera 143,pp.117 (共著)
2.
2006/03
論文
High sensitive analysis of rat serum bile acids by liquid chromatography/electrospray ionization tandem mass spectrometry pp.1179-1186 (共著)
3.
2006/03
論文
Ionization of unconjugated, glycine- and taurine-conjugated bile acids by electrospray ionization mass spectrometry pp.1231-1234 (共著)
4.
2004/02
論文
Presence of protein-bound unconjugated bile acids in the cytoplasmic fraction of rat brain pp.295-300 (共著)
5.
2003/12
論文
Determination of selenium in human serum by liquid chromatography/electron capture atmospheric pressure chemical ionization mass spectrometry after acid digestion and derivatization using 2,3-diaminonaphthalene pp.619-622 (共著)
■
学会発表
1.
2010/03
Ascochlorin is an unsual inhibitor of the cytochrome bc1 complex(9th International Mycological Congress: The Biology of Fungi)
2.
2016/03/28
先導的薬剤師養成に向けた多職種間連携学習の実践とその成果(日本薬学会第136年会)
3.
2017/03/27
双方向型社会連携教育ISCE の試み(日本薬学会第137年会)
4.
2017/03/27
双方向型社会連携教育ISCE の試み:学生の学習習慣に与える影響(日本薬学会第137年会)
5.
2017/03/27
双方向型社会連携教育ISCE の試み:住民と学生が考える薬剤師像に関する調査(日本薬学会第137年会)
6.
2017/03/27
双方向型社会連携教育ISCE の試み:薬学教育を支える参加住民の意識調査(日本薬学会第137年会)
7.
2017/09/02
双方向型社会連携教育(Interactive Social-Cooperative Education:ISCE)の試み ―住民との『ふれあい』が学生の意識変化と学習習慣に与える影響―(第2回日本薬学教育学会大会)
8.
2017/11/03
地域を結ぶ抗菌薬適正使用− AMR 対策、その前に−(第27回日本医療薬学会年会)
9.
2018/03/28
双方向型社会連携教育 ISCE 実践の場として『健康・自立セミナー』実施の有用性の検証(日本薬学会第138年会)
10.
2018/03/28
双方向型社会連携教育ISCE を通して見えてきた『かかりつけ薬剤師』の認知度(日本薬学会第138年会)
11.
2019/03/23
双方向型社会連携教育 ISCE を通して見えてきた『かかりつけ薬剤師』の認知度の変遷(日本薬学会第139年会)
12.
2019/03/23
双方向型社会連携教育ISCE を通して見えてきた住民の『卒災』状況(日本薬学会第139年会)
13.
2019/03/23
双方向型社会連携教育ISCE を通して見えてきた住民の医薬品を取巻く状況(日本薬学会第139年会)
14.
2019/08/24
双方向型社会連携教育 ISCE 導入に関する学習効果 -住民へ䛾疾病に関するセミナーとアンケート調査を通して学生䛿何を学んだか-(第4回薬学教育学会大会)
15.
2020/03/27
アンケート調査から見える『かかりつけ薬剤師』制度が浸透しない要因に関する考察(日本薬学会第140年会)
16.
2020/03/27
双方向型社会連携教育ISCEに参加した住民に対する『かかりつけ薬剤師』の認知度の変遷(日本薬学会第140年会)
17.
2021/03/27
双方向型社会連携教育ISCEを通した学生のコミュニケーション能力の変化(日本薬学会第141年会)
18.
2023/08/20
薬害・医療事故の事例検討による倫理科目の授業実践(第8回日本薬学教育学会大会)
5件表示
全件表示(18件)
■
資格・免許
1.
1995/07/28
薬剤師
2.
2001/02/20
第1種放射線取扱主任者
3.
2006/06/15
環境計量士(濃度関係)
4.
2014/11/28
第一種作業環境測定士(放射性物質)