(最終更新日:2019-05-07 19:11:27)
  ハセガワ タクヤ
  長谷川 拓也
   所属   新潟薬科大学  薬学部 薬学科
   職種   助手
■ 所属研究室
薬効薬理学
■ 学位
博士(薬学)
■ 現在の専門分野
薬理系薬学, 分子生物学, 内科学一般(含心身医学) (キーワード:micro RNA、細胞周期、がん、骨転移) 
■ 職歴
1. 2017/12~ 新潟薬科大学 薬学部 薬学科 助手
2. 2017/04~2017/11 新潟薬科大学 教育・研究支援職員
■ 所属学会
1. 日本薬学会
2. 日本薬理学会
■ 著書・論文歴
1. 論文  ErbB2 signaling epigenetically suppresses microRNA-205 transcription via Ras/Raf/MEK/ERK pathway in breast cancer. (共著) 2017/07
2. 論文  ErbB2 down-regulates microRNA-205 in breast cancer. (共著) 2011/08
■ 学会発表
1. 2019/03/15 アルツハイマー病におけるGPNMB陽性1型ミクログリアの役割(第92回日本薬理学会年会)
2. 2019/02/09 9月齢APP23マウスの空間認知障害に及ぼすGpnmb遺伝子の影響(N-Hybrid conference 2019)
3. 2018/10/27 アルツハイマー病モデルマウスにおけるGPNMB陽性1型ミクログリアの役割(日本レチノイド研究会第29回学術集会)
4. 2018/09/28 乳がんにおけるErbB2シグナル伝達によるmicro RNAの発現制御機構の解明(第69回日本薬理学会北部会)
5. 2018/03 内分泌撹乱物質によるエストロゲン関連受容体発現誘導における GPER1 の関与(日本薬学会第138年会(金沢)一般学術発表)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2019/04~2022/03  神経軸索ガイダンス分子セマフォリンによるがん悪液質制御の分子機構の解明 若手研究  Link
2. 2018/04~2021/03  原発性胆汁性胆管炎に伴う掻痒症遷延の分子機構の解明 基盤研究(C)