(最終更新日:2020-05-01 14:56:36)
  ハセガワ タクヤ
  長谷川 拓也
   所属   新潟薬科大学  薬学部 薬学科
   職種   助手
■ 所属研究室
薬効薬理学
■ 学位
博士(薬学)
■ 現在の専門分野
薬理学, 分子生物学, 内科学一般 (キーワード:micro RNA、細胞周期、がん、骨転移) 
■ 職歴
1. 2017/12~ 新潟薬科大学 薬学部 薬学科 助手
2. 2017/04~2017/11 新潟薬科大学 教育・研究支援職員
■ 所属学会
1. 日本薬学会
2. 日本薬理学会
■ 著書・論文歴
1. 論文  MicroRNA-205-5p inhibits three-dimensional spheroid proliferation of ErbB2-overexpressing breast epithelial cells through direct targeting of CLCN3 (共著) 2019/10
2. 論文  ErbB2 signaling epigenetically suppresses microRNA-205 transcription via Ras/Raf/MEK/ERK pathway in breast cancer. (共著) 2017/07
3. 論文  ErbB2 down-regulates microRNA-205 in breast cancer. (共著) 2011/08
■ 学会発表
1. 2020/03/27 肺がん骨移植による悪液質モデルの作製と解析(日本薬学会第140年会)
2. 2020/03/17 アルツハイマー病モデルマウスにおけるGpnmb遺伝子の機能解析(第93回日本薬理学会年会)
3. 2019/12/06 肺がん骨移植による悪液質モデル作製と解析(第42回日本分子生物学会年会)
4. 2019/07/26 新生仔ラット脳においてミクログリアはヘテロな細胞集団である(Neuro2019)
5. 2019/03/15 アルツハイマー病におけるGPNMB陽性1型ミクログリアの役割(第92回日本薬理学会年会)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2019/04~2022/03  神経軸索ガイダンス分子セマフォリンによるがん悪液質制御の分子機構の解明 若手研究  Link
2. 2018/04~2021/03  原発性胆汁性胆管炎に伴う掻痒症遷延の分子機構の解明 基盤研究(C)